6. 期間限定、模様に関しての担当授業



自分でもやってみる
先にも書いた、自分の場合ゼロ資源に近くあまり自分の資源を信用していないです。でも、学生が手で描いたりしてることを自分でもやってみようと、授業外にマネをしてみることにしました。いつもは、自分の描く線が嫌いなのでその手間を省いて写真などを使っていました。嫌いな自分の線を許せるものに変えるためには、どうしたらいいかな?と考え、一度作った自分の柄を手描きに起こすことにしました。

すなわち、リブートしてみます。
結果、線になった幾何学柄のこの柄をアナログな線で引きなおしてます。あぁ無為に描くことの難しさよ、と思うに至り下図のデザインを下敷きに無為に描いてみます。